バレンタインの予算が500円以下! 手軽に買えるおすすめ義理チョコレート特集

あと1ヵ月もすれば「バレンタインデー」がやってきます♪

 

そこで、職場の上司や同僚にどのようなチョコレート送ろうか、悩んでいる女性も多くなることでしょう。

 

最近では「バレンタイン」にチョコレートをあげるのは、“本命の人”だけではなく、友達や家族、職場の人、と多岐にわたるので用意する数も増えるので、ひとつひとつに多くのお金はかけられないでいます。

 

なるべく予算を抑えたいところですが、「少しでも良いものを送りたい」と同時に思ったりもするので、予算との兼ね合いでも更に迷いが生じる事が分かります。

 

そこで今回は、『予算500円以下で買えるおすすめの義理チョコレート』をご紹介していくので、バレンタインの参考にしてみて下さい♪

 

 

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バレンタインの予算が500円以下で買えるおすすめ義理チョコレートは?

 

バレンタインは恋する人にとってビックイベントになります♪

 

しかし、最近では“好きな人にチョコレートをあげる”という風習が変化しつつあり、“親しい人”“お世話になっている人”にチョコレートをあげる人の方が増えている印象もあります。

 

それに、「友チョコ」という言葉があることからも、友達へチョコレートをあげることが一般的になっている印象を受けます。

 

そこで周りの人へチョコレートをあげる際に多くの人が意識する点としては「安さ」と「お洒落さ」になるかと思います。

 

<バレンタインおすすめのチョコレートブランドはコチラ>

友達や家族など親しい人へチョコレートを渡すのであれば、“手作りチョコ”でもいいかもしれませんが、取引先や会社の上司など明らかに“義理チョコ”を渡す場合には手作りは抵抗があるのかもしれません。

 

そこで、「安さ」と「お洒落さ」を兼ね備えたおすすめチョコレートブランドはこちらになります♪

 

GODIVA ゴディバ

王道中の王道ですね! チョコといえばやっぱりGODIVAです。
味もしっかり濃厚で、ひとつぶでも満足感があるほど。迷ったらゴディバにするのもいいかもしれません。バレンタイン限定で、2粒入って500円以下のプチギフトも揃っています。パッケージデザインが上品なのも良いですよね。しかし大人気商品のため、売り切れには要注意です!

【SALE】GODIVA ゴディバ チョコレート コフレゴールド 2粒入り のご購入はこちら

 

Mary’s メリー

こちらも有名ですよね! メリーチョコレートはパッケージデザインが豊富です。
上品なデザインからお子様にも人気な可愛らしいデザインまで、さまざま取り揃えており、チョコレート以外にもクッキーやマロングラッセなどなど、種類が多いのも魅力の1つです。
また、ムーミンや星の王子さまなど、可愛いコラボ商品を出していた年もありました。友チョコにも喜ばれそうですね♪

メリーチョコレート ファンシーチョコレート 12個入のご購入はこちら

 

Morozoff モロゾフ

比較的低価格でデザインの可愛いものを購入するのであれば、Morozoffもイチオシです。他ブランドに比べて、価格の割に量が多いこともしばしば。お花の形や四葉のクローバーなど、凝ったデザインも魅力です。

チョコレート以外の商品も豊富で、チョコチップクッキー、ココアピーナッツなど。選ぶ楽しみも広がりますね。

モロゾフ プレーンチョコレート 29g/7個入《バレンタイン2018》のご購入はこちら

 

六花亭

バターサンドが有名な、北海道の名店ですね。バレンタインデー限定でストロベリーチョコを販売します。こちらが、いちごをホワイトチョコでくるんだとても美味しいチョコレートで大人気です。とにかく甘いものが大好きな男性には是非オススメしたい商品となっています。

六花亭 ありがたき哉(かな) 1缶(22g)のご購入はこちら

 

銀座コージーコーナー

ケーキが有名なお店ですね。しかしチョコもあります。手軽に変えて美味しいですし、可愛くて定番人気となっています。あまり狙いすぎず、誰にでも喜んでいただけると思います。

公式ホームページ

 

バレンタインで義理チョコレートを渡す時のポイント

 

チョコの用意ができたら、あとは渡すだけですが、その際いくつかの注意点がありますので紹介します。

 

<ポイント1:  みんな一律に>

まず、職場の人にあげるのであれば、とにかく全員に配りましょう。どんなに嫌いな人でもです。「○○さんはもらったけど、△△さんはもらってない」なんてことになるとトラブルの元です。

そして、種類も全部同じにしましょう。例えば、同僚や後輩には500円以下、上司には500円以上など、あらかじめチョコのランクを決めておいて準備するというのはひとつの手です。しかし、同じ立場の人にあげる時チョコに差をつけてしまうと、これもまたトラブルの元になってしまいます。

 

<ポイント2:  気を使わせない!>

バレンタインデーは、女性だけが慌ただしいイベントのように思われがちですが、そんなことはありません。だいたいホワイトデーの相場はバレンタインの2〜3倍と言われていますので、お返しする側はとっても大変なのです。

あまりに安っぽいものを贈るのは失礼ですが、だからといって気合いが入っているものを渡すと、逆に負担になってしまいますよね。また、相手の方が既婚者の場合、だいたい奥さんがお返しを準備することになるでしょう。

なかなか難しいですが、結構重要なことです。

 

<ポイント3: 勘違いさせない!>

渡すタイミングなのですが、必ず2人きりで渡すことは避けましょう! 本命と勘違いしてしまう方がいるかもしれませんし、周りもいらぬ誤解をしてしまうかも。男性が複数でいるところに渡しに行くか、男性が1人でいるタイミングで渡す時は女性複数で行きましょう。

また、メッセージを添える際も気をつけましょう。「いつもありがとうございます。これからもよろしくお願い致します」というようなものだと好印象なのですが、ここであまり特別感を出しすぎてしまうと、また誤解をされてしまいます! 要注意です。

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